【PHOTOGRAPHY AFTER FRANK】

この書籍は、写真に関するエッセイ本になります。
著者は、元ニューヨークタイムズの記者であったPhilip Gefterです。『PHOTOGRAPHY AFTER FRANK』の題名の通、1950年に注目されたロバート・フランクの作品以降の主要な写真家を取り上げ、今日までのアメリカの写真を軸にやそれを取り扱う環境(ギャラリーなど)について書かいています。
『The Document』『The Staged Document』『Photojournalism』『The Portrait』『The Collection』『The Marketplace』が主な大きなカテゴリ−になっています。
取り上げた写真家には、スティーブン・ショアーやライアン・マッギンリー、リー・フリードランダー、アンドレアス・グルスキーやトーマス・シュトルートなどがいます。資料にて、作品はカラーにて掲載されています。
表紙は、ライアン・マッギンリーの写真です。

出版社:  Aperture
タイプ:  ペーパーバック
言語:   英語
ページ数: 224ページ
サイズ:  22.1 x 15.9 cm
状態:   新刊

販売価格

2,700円(内税)

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